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平成30年度木造住宅耐震改修補助の募集(4月16日より受付開始)

[2018年4月16日]

ID:1241

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お住まいの木造住宅を耐震改修により、耐震性を向上させる工事に対して補助を行います。

申込受付

平成30年4月16日(月曜日)から(土曜・日曜、祝日を除く)

午前8時30分から午後5時00分

必要書類を添えて担当課まで

※予算の範囲内で先着順に受け付けておりますので、申し込みが予算額に達した場合は、申請受付を締め切らせていただく場合があります。

※平成30年度より補助制度が一部改正され、補助対象や補助金額等が変更されています。


本格改修 

耐震診断を受け、その評点が1.0未満と診断された住宅を、耐震改修により評点を1.0以上又は0.7以上に耐震性を向上させるもの。  

簡易改修

耐震診断を受け、その評点が1.0未満と診断された住宅を、京都府が定める簡易な改修の方法で耐震性を向上させるもの。 

※京都府が定める方法については、京都府ホームページを参照。(別ウインドウで開く)

対象住宅

  • 昭和56年5月31日以前に着工され完成された木造住宅
  • 床面積の2分の1以上が住宅の用に供されている木造住宅
  • 耐震診断を受け、その評点が1.0未満と診断された住宅
  • 建築基準法第6条第1項に規定する建築基準関係規定に違反していない住宅

補助額

  • 本格改修
    1戸当たり100万円を限度とします。
  • 簡易改修
    1戸当たり40万円を限度とします。

耐震補強工事に要する費用の相当額に5分の4を乗じて、1,000円未満を切り捨てた額以内で、各補助限度額を上限とします。

申し込みに必要な書類

  1. 木造住宅耐震改修等事業費補助金交付申請書
  2. 同意書(所有者と居住者が異なる場合)
  3. 耐震改修工事見積書(設計事務所及び工事会社の記名・押印のあるもの)
  4. 耐震改修設計監理見積書(設計事務所及び建築士の記名・押印のあるもの)
  5. 耐震診断結果報告書(写し)
  6. 耐震改修計画書(図面関係・補強図面・補強方法を示す図書等)
  7. 耐震改修後の建物についての総合判定(設計事務所及び建築士の記名・押印のあるもの)
  8. 市税の完納証明書等
  9. 工事後の評点が0.7以上1.0未満の改修を行う場合は、その理由書
  10. 建築士免許証(写し)
  11. その他市長が必要と認める書類

本格改修、簡易改修のそれぞれで、必要となる書類が変わりますので、事前にご相談ください。

長岡京市木造住宅耐震改修等事業費補助金交付申請書等

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組織内ジャンル

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