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平成25年度第2回ネットワーク会議 会議録

[2013年6月27日]

ID:3229

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日時

平成25年6月6日(木曜日)午後1時33分~午後3時13分

場所

長岡京市立図書館大会議室

出席者

21名

長藤委員(乙訓圏域障害者総合相談支援センター)、奥田委員(長岡京市障がい者地域生活支援センター「キャンバス」)、石田委員(相談支援事業所・地域生活支援センターアンサンブル)、村山委員(乙訓ひまわり園相談支援事業所)、髙畑委員(乙訓医師会)、安藤委員(京都府乙訓歯科医師会)、小路委員(京都府歯科衛生士会)、南本委員(済生会京都府病院)、村山委員(あらぐさ福祉会)、三宅委員(乙訓福祉会)、井上委員(乙訓やよい福祉会)、山岸委員(晨光苑)、伊藤委員(こらぼねっと京都)、中原委員(きりしま苑)、池田委員(乙訓訪問看護ステーション連絡会)、尾瀬委員(てくてく)、小林委員(知的障がい者相談員)、藤井委員(長岡京市民生児童委員協議会)、岩本委員(向日が丘支援学校)、杉原委員(長岡京市健康推進課)、岡島委員(長岡京市健康推進課)

欠席者

4名

小原委員(乙訓医師会)、小柳委員(乙訓若竹苑)、山口委員(竹の里ホーム訪問介護事業所)、兒玉委員(乙訓保健所)

代理

1名

乙訓ポニーの学校

事務局

田端障がい支援係長、厚地社会参加支援係長、井上社会参加支援係主事

傍聴者

0名

配布資料

  • 平成25年第2回長岡京市障がい者ネットワーク連絡調整チーム会議 次第
  • 乙訓福祉会放課後等デイサービス「ぱぐ」パンフレット
  • 授産製品販売案内チラシ
  • 成年後見制度の案内パンフレット
  • 2013年度福祉車両助成事業のご案内
  • 資料1障害者グループホーム・ケアホームにおける防火安全対策の徹底について
  • 資料2計画相談支援について
  • ボランティアだより

議事の流れ

開催挨拶

事務局

議会開会のため、課長は欠席させていただいている。

 

1.情報交換

<乙訓圏域障害者総合相談支援センターより>

乙訓圏域障害者総合相談支援センター

5月末で前任者が退職し、6月1日付けで後任としてGMに着任した。これからお世話になる。平成24年10月から乙訓障がい者虐待防止センターが開所し、平成25年4月から乙訓障がい者基幹相談支援センターが開所した。次回はそれぞれの担当者も会議に出席させていただき、それぞれの機関について相談の役割分担などお話できればと思っている。

<乙訓福祉会より>

乙訓福祉会

放課後等デイサービス「ぱぐ」のパンフレットを配布した。6月1日付けで事業所指定を受けた。定員は10名。6月8日に開所式を行う。開所式以降、午前中で職員の手が空いているときであれば事業所内をご案内する。

<障がい者福祉のしおりについて>

事務局

平成25年度版の障がい者福祉のしおりが完成したので、1部ずつ配布している。さらに必要な場合は、障がい福祉課窓口に用意しているので取りに来てほしい。内容はほぼ例年通り。P79の乙訓口腔サポートセンター訪問歯科診療申込書は、京都府乙訓歯科医師会の担当の先生と調整し、今年度初めて掲載した。そのページをコピーして必要事項を記入し、ファクスで申し込むようになっている。その他しおりについて質問等あれば障がい福祉課まで問い合わせてほしい。

<授産製品販売スペースについて>

事務局

5月17日から市役所1階ロビーで毎週金曜日に、授産製品販売を実施している。毎週各事業所でローテーションを組み、現時点で、カメリア、あらぐさ、乙訓若竹苑の3事業所に販売してもらった。広報を見て来たという市民がいたり、市職員が昼休みに立ち寄っているようだ。チラシ裏に6月~8 月の販売スケジュールを掲載しているので、気になる事業所があれば、ぜひ見に来てほしい。また、販売スペースの愛称を募集している。大賞と入賞には授産製品を景品としてプレゼントするのでぜひ応募してほしい。あらぐさに販売してもらったが、何か聞いていることがあれば意見をいただきたい。

あらぐさ福祉会

スペースが狭いにも関わらずよく売れたと聞いている。商品がなくなり一度取りに戻った。あらぐさについてよく知ってくれている人が買いに来てくれていた様子もあった。

事務局

授産製品の販売促進だけではなく、事業所がどのような所なのか、など市民に対する啓発という目的もある。今後工夫していきたいと考えているのでよろしくお願いする。

<成年後見制度の案内パンフレットについて>

事務局

配布しているパンフレットは平成25年度予算で京都府が作成したもので、府から市へ200部届いた。パンフレットが追加で必要であれば、障がい福祉課まで取りに来てほしい。制度の基本的な説明が掲載されている。裏面に相談窓口が掲載されているが、長岡京市は高齢、障がい共に社会福祉課が窓口となっている。また、長岡京市社会福祉協議会の電話番号は、9月中は裏面に記載されている番号だが、10月1日から中面にシールで貼ってある番号に変更となるので気を付けてほしい。

<2013年度福祉車両助成事業のご案内について>

事務局

日本財団の今年度の福祉車両助成事業の案内チラシのコピーを配布している。インターネット申請による受付のみとなっているので、必要であれば申し込んでほしい。

<京都府相談支援従事者初任者研修について>

事務局

各事業所には府から開催通知が届いていることと思うが、現在、京都府相談支援従事者初任者研修の申込期間となっている。所定の申込用紙を事業所所在の市町村担当課に6月14日(金曜日)必着で提出することとなっているのでよろしくお願いする。申込様式や開催要綱は京都府WAM-NETセンターにPDFファイルが掲載されているが、ダウンロードできないなど、市から様式の送付を希望する場合は申し出てほしい。

 

2.グループホーム・ケアホームにおける防火安全対策について

事務局

今年2月に新潟県のグループホームで火災があり、3~4月に防火安全対策の調査が行われた。書面でのアンケートの後、訪問調査が行われた。乙訓地域では、訪問調査は乙訓消防が3月に実施した防火体制に関する訪問調査に代えている。

<指定基準等違反の是正の徹底について>

指定基準等違反の是正の徹底について防火安全上の不備事項がある場合には重点的な指導を図るなど措置を講じるという記載があるが、乙訓地域において重大な違反はない。

<消防用設備の設置の促進について>

スプリンクラー設備など消防用設備が未設置のグループホーム・ケアホーム事業者に対しては、利用者の安全確保の徹底を図る観点から設置の促進に努めること、とあるが、スプリンクラーはグループホーム・ケアホームの面積に応じて設置義務が決まっている。現時点で設置されているのはいろどりのみ。他は設置していないが設置義務はない。消火器、火災報知機は全てのグループホーム・ケアホームに設置されている。

<避難対策の充実について>

災害時に地域住民等との円滑な連携が図られるよう、地域住民が参加する避難訓練の実施を促すなど地域における連携体制の構築の促進に努めること、とあるが、乙訓地域では地域住民の参加がある避難訓練を実施している事業所はなかった。

次ページ以降の「障害者のグループホーム・ケアホームにおける防火安全体制等に関する実態調査及び訪問調査について(結果)」はまた見ておいてほしい。防火対策に関して、懸念等あれば。

乙訓福祉会

地域との連携については、行政に自治会につないでもらえたらと思う。スプリンクラーについては、それを新しく設置するより以前に、建物自体が老朽化しており、また耐震構造ではないためそちらに費用がかかる。また、スプリンクラーを設置するためにはスプリンクラー用の水を張っておくものを置いておくスペースや、設備を維持するためのコストもかかる。

あらぐさ福祉会

ケアホームかざぐるまは築30年の古い建物を買い取って中を改装したのでスプリンクラー設置のために水道管を配管することが老朽化により難しい。避難訓練を実施するときは、非常ベルを鳴らしたり、消防車がきたりするので近隣住民にチラシを配ってお知らせはするが、訓練に参加してもらうことはない。いろどりは新築で、面積に関わらず4棟全てにスプリンクラーを設置している。1階は掃き出し窓になっているのですぐ逃げられるようになっている。避難訓練と共に防災対策について考えていく必要があると認識している。

乙訓やよい福祉会

スプリンクラーは設置していないが、設置するなら4棟全てに設置しなければならない。しかし、すでに入居している人などがいるので難しい。地域住民が参加する避難訓練は実施できていない。

てくてく

法人内でスプリンクラー設置に関する検討はしていない。グループホーム・ケアホームとは家であり、火災発生後の対策以前に火災をおこさないようにするための対策の方が先決だと考えている。防火のため壁を仕切るように指導を受け、仕切りをいれたが、その影響でセンサーが感知しなくなり、再度壁紙をはがしてセンサーを設置し直したことがある。避難訓練についてはあらぐさ同様、地域住民に実施について案内はしている。地域住民との避難訓練は課題であると考えている。

こらぼねっと京都

ケアホームは2DKの集合住宅。スプリンクラーの設置は考えていない。テナントビル全体の避難訓練は参加している。自治会に入って、溝掃除や公園掃除に参加して顔つなぎをしている。日々の顔つなぎがいざというときに役に立つと考えている。

乙訓ひまわり園

近隣住民との関わりはもつようにしている。しかし、ホームの両隣が高齢者であったり、畑であったりするので、立地にも左右されると感じる。

事務局

乙訓のほとんどのホームにおいてスプリンクラーの設置は義務ではない。てくてくの意見のとおり、まず火災を起こさないことが大切。乙訓福祉会からの自治会とのつなぎという意見は、市が手伝うことができたらと思う。また声かけしてほしい。

 

3.相談支援について

<サービス利用計画の策定状況>

事務局

相談支援支給決定者数は市のシステムから抽出したので最新の平成25年6月現在の数値であるが、障がい福祉サービス支給決定者数は国保連から届くデータから算出しているので、最新版が平成25年2月現在の数値になっている。児童においても同様。

(以下資料2について読み上げる)

事務局

配布している「障がい福祉サービス・地域生活支援事業の申請について」は受給者証の更新が必要な人に送付している通知文書であり、計画作成の対象になっている人に対しては対象者である旨を記載している。

参考資料として配布している資料は、計画作成に係る書類で、まず申請者の現状を項目に従って記入し、決まったスケジュールがあれば裏面の申請者の現状【現在の生活】に記入する。この資料でとりあげている例示の人は、特に決まったスケジュールがないため、白紙となっている。それらをもとに、サービス等利用計画案・障害児支援利用計画案が作成される。この計画はその利用者を取り巻く地域のネットワークが全て盛り込まれるものである。そのため、本会議委員の中から利用者についての会議に参加することもあるかと思い、議題として挙げた。計画相談について課題があれば伺いたい。

こらぼねっと京都

平成25年3月現在の長岡京市の計画作成人数は、合計68名、その内成人が1名、また放課後等デイサービスのみ、児童発達支援のみの利用者は41名。平成25年4月以降は合計22名、その内成人が1名である。どの書類をどの順番でどのように記入するのか、100件作成したあたりから分かってきた。既に障がい福祉サービスを利用している人に対する計画は、後追いの作成になっている。事業所によってそれぞれサービスの提供の仕方が異なる。どのようにサービスを提供しているのかサービス提供事業所に逐一確認しなければ計画作成できない。計画作成をしている事業所同士で情報交換など連携を密にしなければ苦しい場面もある。計画にのっていないサービスであるにも関わらず、サービス提供事業所と保護者だけで相談支援事業所を介さずに利用したいと市に直接連絡をしたり、サービスを提供した後にその事実を知ったりするケースもある。まず計画を作成し、その計画に基づいてサービスを提供する、ということを周知することが必要だと感じる。

乙訓ポニーの学校

計画作成人数は合計51名、内31名が長岡京市民であり、3名が就学後児童。相談支援専門員は利用者の生活を抱えることに対し責任を感じている。計画作成のためのサービス提供事業所との調整に時間がかかり大変である。計画作成にあたり、サービス担当者会議の開催が望まれているが、全ての児童に対してはできていない状況である。また、関係機関において、請求事務について確認できる機会を作ってもらえたら、と思う。

乙訓ひまわり園

計画相談については全体で50名契約しており、10名追加となるかもしれない。サービスを多く使っている場合の担当者会議の日程調整が難しい。利用者の保護者にとって計画作成に対する認識が不十分であるように感じる。平成26年度中に全ての利用者に作成することとなっているが、声かけしていかなければ難しいのでは。相談支援事業所はこの事業所がいいと利用者自身が選んでいるというより、ここでいいかという雰囲気がある。優先順位を付けて順番に計画作成しているので、待ってもらっている人がいる。

長岡京市障がい者地域生活支援センター「キャンバス」

登録は36名、その内児童は3名。優先順位をつけて作成していく。計画相談の作成日をどうしたらいいかなど細かい事務手続きで迷っている部分がある。市で例示があれば助かる。

乙訓福祉会

相談支援専門員は7名設置しているが、5名が兼任で2名が専任である。計画が後追いになってしまっている。

相談支援事業所・地域生活支援センターアンサンブル

長岡京市民の人数は60名を超えている。対応しきれずに待ってもらっている人もいる。療育Bの人も何件か持っている。利用者が先に事業所を決めてくる場合があり、それを聞いて沿う形で計画を作成することもある。計画に沿ってサービスを提供するという流れを作ることができればと思う。

事務局

通所先を見学などしてやる気になった利用者を計画作成のために待たせてしまうのも難しい。介護保険でケアマネジャーを導入したとき、このようなことあったか。

済生会京都府病院

ケアマネジャーの場合、平成12年4月1日の介護保険施行の半年前から準備期間があった。当初は措置のケースの継続と新規で介護保険を利用したいという人が共に存在したが、ケアマネジャー1人に対する利用者の上限が定められていなかった。現在はケアマネジャー1人で40人未満が減算にならない上限。また、ケアマネジャーが利用者の生活を支えるという責任感がプレッシャーとなっていた。

事務局

障がい者(児)の場合は準備期間がなく、いきなり3年以内にすべてのサービス利用者の計画を作成するように法律で定められた。

長岡京市障がい者地域生活支援センター「キャンバス」

相談支援専門員が京都府相談支援専門員初任者研修を受講してから、かなり時間が経過しており、過去の資料を見て思いだしながら取り組むことになるので時間がかかる。

あらぐさ福祉会

指定特定相談支援事業所の所管は市であることを知った。今年の10月頃に指定をとれればと考えている。事務所が狭いのでどこに相談室をおくか考えなければならない。

きりしま苑

障がい福祉サービスの支給決定者全員に計画を立てなければならなくなった。その影響か、久しぶりにまたサービスを使おうと事業所に来た人もいる。計画を作ることをきっかけにサービスを利用する人が増えていくのかもしれない。

てくてく

保護者と話していると、計画作成についてほとんど理解していないように感じる。制度的に計画作成しなければサービスが利用できなくなると伝えて作成してもらっている状況である。相談支援事業所で計画作成をしてからそれに沿ったサービスを利用するという流れは、実際この流れで利用してみて、利用者自身が身に付けなければならない。サービスの利用時間を早めたい旨をてくてくに相談して、てくてくから許可が出たら相談支援事業所に報告しようと思っていたという事例があったが、本来、まず最初に相談すべきなのは相談支援事業所であるが、事業所でもスタンスが違うので、どこで整理をつけすりあわせていくのか。

こらぼねっと京都

例えば、てくてくとだけ契約していて他のサービスの利用がない場合は、てくてくの中で1ヶ月の利用量とスケジュールを調整してもらえればよい。複数事業所を使っている場合は、同じやり方をしてしまうと、他の事業所はどのようにサービス提供をすればよいのか分からない。サービス提供は支給決定時間内におさめなければならないので、契約が後になったりしているとややこしい。特に新規参入の事業所と密に連携を取る必要がある。普段から事業所間のやり取りができていれば問題ない。

済生会京都府病院

介護保険の場合は居宅サービス計画を作成していないと実地指導で指導対象となる。1日でもサービス提供に変更があれば計画を作り直す。障がいの場合、制度や行政がどこまでケアマネジャーにサービス管理を求めるかにもよるのでは。

きりしま苑

介護保険では変更があればケアマネジャーにすぐ報告しており、それが普通になっているので、障がいの計画も入りやすかったように感じる。

乙訓訪問看護ステーション連絡会

障がいの計画作成に関して今のところ全く関わりがない。サービス担当者会議に呼ばれたら応じる。

向日が丘支援学校

計画作成について保護者間で話が出ているかもしれない。

こらぼねっと京都

支援校の保護者間で意外な情報が出回っていることがよくある。先生にも計画作成に関するルールを知ってもらえたら助かる。

乙訓医師会

乙訓医師会に所属している医師の中で、障がいの相談支援について知っている人はほとんどいない状況だと思う。介護保険のケアマネジャーの制度ができたとき、医師も進んで資格をとっていたこともあった。ケアマネジャーを見ていると、常に利用者とつながっているので、距離感の取り方も大切なのではと感じる。

京都府乙訓歯科医師会

計画作成のための会議への参加は現状はない。

事務局

民生児童委員協議会に対して相談支援についての周知はできていない状況である。家で暴れている、家から出てこない人がいる、など、福祉関係から協力の依頼があったときはよろしくお願いする。

事務局

晨光苑は長期間生活を続けている中で計画を作成することになるので、後付けの計画作成になる。乙訓圏域唯一の入所施設としての課題である。相談支援について外部に依頼するのか、事業所内の一部門となるのか、方向性が決まれば知らせてほしい。

晨光苑

まだ詳細についてつめられていないので、決まり次第報告する。

乙訓圏域障害者総合相談支援センター

今後勉強していきたい。

事務局

基幹相談支援センターで今年度相談支援専門員を対象とした研修を実施すると聞いている。よろしくお願いする。

てくてく

京都府相談支援専門員初任者研修について計画作成に関して、様式の記入方法などの実践的な研修はないのか。

事務局

例年通りの内容のようだ。実践的な研修については市が実施するべきなのかもしれないが、調整ができていない。確認が必要だと思う。様式は法律で定められているものではなく、例として示されているものである。

こらぼねっと京都

昨年度現任者研修は実務的なものではなかった。実務的な研修は圏域の相談支援部会や相談支援事業所連絡協議会で取り組んでいかなければならないかもしれない。

 

4.その他

向日が丘支援学校

今春21名の卒業生の進路先である事業所へ様子を見に行き、連携を行った。よいスタートが切れたと思う。6月7日までの2週間、高等部2、3年生が体験実習に参加している。京都市内のお守りを作っている工場や、錦市場、旅館など実習先の幅を広げた。今後もお世話になる。

長岡京市障がい者地域生活支援センター「キャンバス」

ボランティアだよりを配布するので見てほしい。

 

閉会

お問い合せ

長岡京市健康福祉部障がい福祉課(分庁舎3)社会参加支援係

電話: 075-955-9549

ファクス: 075-952-0001

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