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令和3年度高齢者インフルエンザ予防接種

[2021年10月1日]

ID:11657

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対象者

インフルエンザ予防接種を希望する、次の人

  • 満65歳以上の市民(接種日現在)
  • 満60~64歳で身体障害者手帳内部障害1級相当の市民

実施期間

  • 令和3年11月1日~令和4年1月31日 (期間外の接種は任意接種となり、全額自己負担となります。)

  ※医療機関によって開始日が異なります。事前に医療機関に確認してください。

自己負担金

・1,500円(免除制度あり

接種方法

乙訓(長岡京市・向日市・大山崎町)の委託医療機関で接種を希望する人

直接委託医療機関に予約をして、住所・氏名・生年月日が確認できるもの(健康保険証、介護保険証など)を持って、受けに行ってください。委託医療機関の窓口に予診票を置いています。

乙訓地域の委託医療機関は、「乙訓地域の委託医療機関」をご覧ください。

乙訓以外の京都府内の委託医療機関で接種を希望する人

予診票の発行が必要です。

10月25日(月)から、窓口にて即時発行できます。住所・氏名・生年月日が確認できるもの(健康保険証、介護保険証など)を持って、健康づくり推進課へお越しください。

京都府内の委託医療機関については、健康づくり推進課へお問い合わせください。

委託医療機関以外で接種を希望する人

長期入院中などにより、京都府内の委託医療機関で予防接種を受けることが困難な場合、依頼書の発行が必要になります。

10月20日(水)から、窓口にて申請できます。住所・氏名・生年月日が確認できるもの(健康保険証、介護保険証など)を持って、健康づくり推進課へお越しください。

発行には、申請日から1週間程度かかります。

※接種費用や手続きの詳細は「高齢者予防接種の委託医療機関以外での接種について」をご覧ください。

新型コロナワクチンとの接種間隔について

新型コロナワクチンとそれ以外のワクチンの接種間隔は、互いに、片方のワクチンを接種してから2週間以上間隔を空けてください

(例:11月1日に2回目の新型コロナワクチンを接種した場合、他のワクチンを接種できるのは、11月15日(2週間後の同じ曜日の日)以降となります。)

自己負担金免除制度

生活保護世帯、令和3年度市民税非課税世帯の人は、自己負担金が免除になります。

令和3年度市民税非課税世帯の人は「保健事業自己負担金免除カード」の事前申請が必要です。接種時に提示がない場合は有料となります。接種後の還付は行いませんのでご注意ください。

【手続き方法】

住所・氏名・生年月日が確認できるもの(健康保険証、介護保険証など)を持って、健康づくり推進課へお越しください。詳しくは、「保健事業の自己負担金免除申請について」をご覧ください。

組織内ジャンル

健康福祉部健康づくり推進課保健活動担当

お問い合せ

長岡京市健康福祉部健康づくり推進課保健活動担当

電話: 075-955-9705

ファクス: 075-955-2054

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

お問い合せフォーム


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