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薬物やアルコールなどを使用した性犯罪・性暴力って?

[2018年3月2日]

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「何かおかしい」と思ったら、まずはご相談を

「お酒を断れずに飲んでいたら、知らない間に眠ってしまっていた。気が付いたときには、胸や下半身を触られていた…」などの相談事例が、全国的に増えてきています。

このように、睡眠薬などのクスリを飲み物や食べ物に混ぜて、相手の意識をもうろうとさせ、抵抗できない状況にした状態で、わいせつな行為を行うことは、性別を問わず刑法の処罰の対象となり得ます。

もしも被害にあった場合は、証拠を残しておくことが大切です。できるだけ早く、警察や性犯罪・性暴力被害者のためのワンストップ支援センターに相談してください。検査を受けることや、これからどのようにしたらよいか相談することができます。

詳しくは内閣府男女共同参画局推進課暴力対策推進室のホームページ(別ウインドウで開く)へ。

※上記リンクは「Weblio辞書」のページを別ウィンドウで開きます。

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