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大河ドラマ「麒麟がくる」明智光秀・細川ガラシャ ゆかりのまち

明智光秀 最期の城 勝龍寺城

明智光秀の娘・玉(ガラシャ)が藤孝の嫡男・忠興との幸せな新婚生活を送った勝龍寺城。 本能寺の変後の“山崎合戦”に敗れた光秀は、この城に逃げ込み、最期の夜を過ごした。

細川ガラシャ

明智光秀の娘 たま(後の細川ガラシャ)は、勝龍寺城の細川忠興の元へ輿入れしました。二人はこの地で、幸せな2年間の新婚生活を過ごし、2人の子にも恵まれました。その後 たま ら細川家は、生活の拠点を丹後国へ移しますが、明智光秀が本能寺の変を起こしたことにより、たまの運命は大きく変化していくのでした…。

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