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ごみを減らす3R(リデュース・リユース・リサイクル)ご存知ですか?

[2018年8月23日]

ID:8003

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3Rの実践がごみを減らす

資源消費や環境負荷の少ない「循環型社会」の構築を図る手段として、3Rという考え方があるのをご存知でしょうか?

3Rとは

 Reduce(リデュース)…ごみを出さない

 Reuse(リユース)…繰り返し使う

 Recycle(リサイクル)…再び資源として利用する

 の頭文字を表しています。

 私たち一人一人ができることを意識して取り組めば、ごみはまだまだ減らすことが可能です。

3Rの実践例

 リデュース

   買い物の際にはマイバックを持参する。

   過剰包装や割り箸等を断る。

   無駄な買い物はしない。

   食べ物は残さず食べる、食べきれる分だけ買う。

 リユース

   不用品はフリーマーケット・バザーに出す。

   詰め替え製品やマイボトルなどを利用する。

 リサイクル

   資源物は分別して出す。

   リサイクル製品を選んで購入する。

詳しい解説等

お問い合せ

長岡京市環境経済部環境業務課(分庁舎1)ごみ減量推進担当

電話: 075-955-9548

ファクス: 075-955-9955

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

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