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東日本大震災発生十五年における弔意について

  • ID:15682

 東北地方を震源とした東日本大震災の発生から、15年を迎えようとしています。

 この震災によって、多くの方々の尊い命が失われ、未だ多くの方々が避難生活を余儀なくされています。

 被災された方並びにその御家族、御親族及び御友人のお気持ちは察するに余りあるものがあります。

 改めまして、ここに多くの亡くなられた方々に対し哀悼の誠を捧げ、被災された全ての方々に心からお見舞い申し上げますとともに、一日も早い復興をお祈りいたします。

    長岡京市長 中小路 健吾

 なお、長岡京市におきましては、震災のあった3月11日に多くの亡くなられた方々に対し哀悼の意を表するため、地震発生の午後2時46分に黙とうを捧げるとともに、市施設において半旗を掲揚いたします。