【男女共同参画週間事業 講演会】古今のいけばなにおけるジェンダー観
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古今のいけばなにおけるジェンダー観
いけばなは、元来身分の高い男性の文化だったが、何をきっかけとして女性へ開かれ、
その後女性の文化としてイメージを強めていったのだろうか。伝統を継承しつつ、
現代的な視点でいけばなを普及させている藤井氏が、いけばな文化の変遷を語り、
実演を交えてジェンダー観を表現する。
日時
6月30日 火曜日 午後2時〜4時
場所
バンビオ1番館2階 市民ギャラリー
定員
50人(要予約 先着順)
講師
華道家元池坊 池坊中央研修学院 研究員 藤井真(ふじいまこと)氏
託児
1歳から就学前幼児先着6人(要予約)6月16日 火曜日 申込締切
手話通訳・要約筆記
6月16日 火曜日までにお申し出ください。
※市外在住の人はお住まいの市町村にお尋ねください。
申し込み方法
課・係名=男女共同参画センター“いこ〜る”プラス
電話 075-963-5501/ファクス 075-963-5521/メール [email protected]
講座の参加申し込みフォームからも申し込みできます。
古今のいけばなにおけるジェンダー観