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乙訓地域のあり方を考えるシンポジウムの報告

[2019年10月1日]

ID:1431

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シンポジウムの概要

とき

平成17年2月11日(金・祝)、午後1時30分~4時30分

ところ

長岡京市立中央公民館3階市民ホール

参加者

約350名

主催

乙訓市町会・乙訓市町議会議長会・京都南部地域行政改革推進会議乙訓地域分科会(向日市・長岡京市・大山崎町・京都府)

目的

今回、これからの乙訓地域のあり方を考えるにあたり、住民の皆さんへ合併問題に関する理解と議論を深めていただく場として、シンポジウムを開催いたしました。(詳細については、下記のPDFファイルをご覧下さい)。

内容

1 開会挨拶 午後1時30分から

乙訓市町会副会長 小田豊(長岡京市長)
乙訓市町議会議長会会長 田村義明(長岡京市議会議長)

2 基調講演 午後1時40分から

テーマ:『これからのまちづくりと市町村合併』
講師(敬称略):同志社大学大学院教授 新川達郎(総合政策科学研究科長)

3 休憩、質問票の回収 午後2時40分から

4 パネルディスカッション 午後2時55分から

テーマ:『これからの乙訓を考える』
パネラー(敬称略):乙訓商工・観光協議会会長 高井保治、社団法人乙訓青年会議所理事長 波夛野賢、乙訓地方農業委員会協議会代表 長谷川勤、女性ネットワーク推進会議代表 村本茂子、乙訓市町会会長(大山崎町長) 河原﨑進
コーディネーター(敬称略):基調講演 講師 新川達郎

5 閉会挨拶 午後4時25分から

乙訓市町会副会長 久嶋務(向日市長)

6 閉会、アンケートの回収 午後4時30分